笑い文字を体験

セミナーの最後にはがきに書いたもの
セミナーの最後にはがきに書いたもの

 

笑顔で「ありがとう」を伝える

    笑い文字で書いてみました。

 

講師は、知人の笑い文字普及協会

中部<北陸・甲信越>担当の住井さなえさんです。

 

 

切っ掛けは、書く瞑想といわれる「ジャーナリング」をいているときに、笑い文字でジャーナリングをしたら、もっと楽しい気持ちを味わうことが出来るのではないかと思ったからです。

住井さんに連絡をしたら、

  Zoomでの講座を設定していただいたのが経緯

 

頭に浮かぶことを紙に書き出すことで心を整える瞑想と言われる「ジャーナリング」の文字を笑い文字で書いてみたいのでZoomでの指導がないのか、お尋ねをしたら、今回の日程を設定していただきました。

始めての参加となりますので、申込の後に、テキストと筆などのセットが送られて来てきました。

 

当日は、Zoomで講師と受講者が仲良く、笑いも交え初級講座の対象の文字であり、笑い文字普及協会さん大切にしていることばである「ありがとう」を書きました。

ポイントは、線を太く、「あ」と「う」に笑顔を書き込むために大きく丸く書くことです。

他の出席者のように行きませんが、何とか笑い文字らしい「ありがとう」になったと思いますがいかがでしょうか。

 

笑い文字普及協会さんでは、書くだけでなく、これを相手に渡して「完成」としています。

次回は、この葉書を渡せるように仕上げたいと思います。

 

当日の様子・・・講師のfacebookより

  https://www.facebook.com/sanae.sumii/posts/2874302082781791

 

参 考

  「笑い文字」は、一般社団法人 笑い文字普及協会の登録商標です。

  当協会のURL

     https://waraimoji.com/